「損益通算できなくなったハワイ不動産はどうする?」2月27日・3月3日に開催(日本時間)オンラインセミナー 主催:ハワイに住む

更新日 2021.02.18

「ハワイに住む」主催、おすすめのオンラインセミナーをご紹介します。

ここ数年、ハワイでは「海外不動産を使った節税スキーム」が流行りをみせていました。ただ、令和2年度の税制改正により、今年2021年以降は、海外中古不動産の減価償却から生じる不動産所得の赤字が、給与をはじめとしたほかの所得と損益通算ができなくなりました。

では、すでに所有のハワイ不動産をどうすべきか?「維持すべき、又は売却した方がよいか、他に方法はないのか?」

そんな疑問への回答を、「ハワイに住むセミナー」でもでもおなじみの日本とハワイの税務に精通した数少ない税理士で同業からの相談も多い、『ハワイ相続プロジェクト』代表の内藤克氏が、「損益通算できなくなったハワイ不動産はどうする?」をテーマにお応えしてます。
 

すでに上記ケースのクライアント対応を数多くしており、より実践的な話が聞ける機会となっています。
 

内藤先生に、このセミナーのポイントを解説いただきました!


 

コロナ禍で様々な状況が刻々と変化する中、ハワイ不動産を購入を検討されている方にもハワイ不動産出口戦略を考える上で、とても参考になるおすすめセミナーですので、ぜひご参加ください。
定員がありますので、早めの申し込みをおすすめします。

 

2019年末ハワイで開催された内藤税理士による税務セミナーは大盛況で終えた

         

開催日時とお申込み

*第一弾*

【日本時間】 2月27日(土)10時AM〜11時AM
【ハワイ時間】 2月26日(金)3時PM〜4時PM

  第一弾申し込みはこちらから


*第二弾*

【日本時間】 3月3日(水)10時AM〜11時AM
【ハワイ時間】3月2日(火)3時PM〜4時PM

 第二弾申し込みはこちらから

上記2日間、同内容でのセミナーとなります。
・日本とハワイの時差にご注意ください。

 

セミナー内容

テーマ:損益通算できなくなったハワイ不動産はどうする?

内容:ハワイの現状は?。
   現金購入か借入か。    
   イリカイ対策、タウンハウス対策は?   
   じっくり保有するなら法人化。    
   日本の不動産へのシフトはありなのか?
 

◼️主催:ハワイに住む
◼️参加費:無料
◼️定員:50名
※人数に制限がありますので、お早めにお申込みをお願いします。
 
◼️形式:ZOOMによるウェビナー
※事前にZOOMをインストール後、アカウント作成をお願い致します。
※スピーカー以外の参加者の方は顔出しはありません。
   
        

税務の難しい話もわかりやすく解説
◼️講師:内藤克税理士 【プロフィール】
『ハワイ相続プロジェクト』代表/税理士法人アーク&パートナーズ 代表・税理士
新潟県出身。2010年税理士法人アーク&パートナーズ設立、司法書士、社会保険労務士、弁護士などの専門家と同族会社の事業承継中心にコンサルティングを行う。東京税理士会京橋支部、登録政治資金監査人(総務省)、経営革新等支援機関(中小企業庁)。日経新聞デジタル版に相続コラムを執筆。著書に『会社の節税するならこの一冊』(自由国民社)。『残念な相続』 (日経プレミアシリーズ)はマンガ版も発行。 日本とハワイの税務に精通した数少ない税理士で同業からの相談も多い。


          

*第一弾*

【日本時間】 2月27日(土)10時AM〜11時AM
【ハワイ時間】 2月26日(金)3時PM〜4時PM

  第一弾申し込みはこちらから


*第二弾*

【日本時間】 3月3日(水)10時AM〜11時AM
【ハワイ時間】3月2日(火)3時PM〜4時PM

 第二弾申し込みはこちらから

人気のセミナーの為、上記2日間、同内容で開催を決定しました。
・日本とハワイの時差にご注意ください。

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