ハワイ(ホノルル)現地時間
6/24(日)18:19
Vol.33
ハワイに住む表紙・「ハワイに住む」夢を「話題のコンドミニアム」で叶えた人たち
ご自宅を拝見しながらインタビューしました。
・大人の女性がリピートしてしまう理由
ハワイでドレスアップして出かけたい!ための6店
・オアフ島の高架鉄道プロジェクト 2025年に完成!etc.
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編集部ブログ

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プラスセブン不動産

1717アラワイ 2017年01月の売り物件

1717アラワイは、アラワイ運河に面した2ベッドル-ム、3ベッドル-ムが主流です

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http://www.plus7corp.com/1717alawai.html

ロフトアットワイキキ 2017年01月の売り物件

5階建ての広く、天井が高い2ベッドルーム、3ベッドルームがあるコンドミニアムです。
http://www.plus7corp.com/loftatwaikiki.html

マリンサーフ 2017年01月の売り物件

マリンサーフは、ワイキキの中央にあるホテルコンドミニアムで、ステュディオは、洗濯機乾燥機 はありませんが、フルキッチン、各フロアーにランドリールームがあります。 詳細はお問い合わせ下さい。
http://www.plus7corp.com/marinesurf.html

ハワイアンモナーク 2016年12月の売り物件

ハワイアンモナークはステュディオ、1ベッドルーム主流のアラワイ運河に面したホテルコンドミニアムです。わずかですが2ベッドルームもあります。

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ワイキキランドマーク 2016年12月の売り物件

物件は、1ベッドルームからです。 ペントハウスへの直通エレベーターがあり、 ワイキキランドマークは、大理石をふんだんに使っている重厚な築浅の高級コンドミニアムです。

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ハワイ不動産マーケット情報、2016年 12月

ハワイ不動産市場の本年の動きは、ゆるやかな上昇基調の中、可も無く不可もなく、普通に動いていた市場だったと思います。 大きな経済や金融危機は訪れておらず、ハワイ不動産市場には、それらの不安材料の影響はありませんでした。
大統領選挙は安堵する結果に落ち着きましたが、これからが正念場です。 難題が怒涛のごとく控えています。 トランプ氏が無事に大統領に就任したなら、彼が、人類を正常な方向へ軌道修正できるのか、はたまた、あやつり人形であるのか、彼の一挙手一投足を固唾を呑んで世界が見守ることになります。
さて、カカアコは順調に開発を続けており、完成した豪華新築コンドミニアムの評判は、売買市場が決定すると言っていいでしょう。 価格に見合う価値があるのか、売買活発であるのか、再販で利益があるのかなど、今後の市場動向が注目されます。 カカアコの中でも、カピオラニ通りは、開発が目覚しく、新築コンドミニアムの建設計画が通りの両側を埋め尽くす日が近いでしょう。 それほど新築コンドミニアム計画がたくさんあり、中国系や韓国系の開発業者が活躍しています。 個人の中国人のハワイ不動産売買は、これまで多くありましたが、中国系の開発業者の売買となりますと、本年に本格化したといっていいでしょう。 EB5によるコンドミニアムの建設、カポレイからコオリナまでの広大な開発などがありますが、今度は、ウォールマートが 位置するケアモクストリートの向かいに、400室のコンドミニアムと、1階には商業店舗を備えたビルの建設許可が下りました。 やはり、中国系企業による開発です。アフォーダブル(購入しやすい価格設定の住居専用コンドミニアム)で、さらに、高層の数の多いユニットの許可を取得しようとしています。この数日だけで、上記を含む3件の中国系開発業者の動向がニュースになっています。

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ワンアラモアナ 2016年11月の売り物件

ワンアラモアナは2014年に完成したアラモアナショッピングセンタ-まで徒歩の便利なコンドミニアムです。 詳細はお問い合わせ下さい。

リリウオカラニガ-デン 2016年11月の売り物件

ステュディオ、1ベッドルーム、2ベッドルームがあります。 ワイキキの東の自然を感じる、敷地が広く、庭の中にあるスイミングプールが大きい、静かなコンドミニアムで2棟のビルです。 詳細はお問い合わせ下さい。

ハワイ不動産マーケット情報、2016年 11月

ハワイ不動産は、冬のハイシーズンを前に一服していますが、住居として必要なタイプの不動産は、 変わらずに活発に動いています。具体的に一戸建てについて言えば、ワイキキから東の地区、カイムキやカパフルの 両地区の売り物件はあわせて19軒のみで、同数の物件が、既に売買契約されて不動産登記を待っています。 過去半年にはその倍の40軒ほどが売却されています。 それに比べ、豪華な高額一軒家は活発には動いておらず、カイムキやカパフルの両地区の売り物件と売却済み物件数がちょうど逆になっているという具合です。 高級住宅地のカハラの売り物件の現在はいつもよりも多く43軒で、現在は7軒が売買契約されており、過去半年にはたった18軒が売却されているだけです。 ハワイ別荘の用途であるカハラなどの豪華な一戸建ては、夏や冬のハイシーズンに活発に動きますが、今冬はあまり期待できないかもしれません。

さて、順調に価格が上昇してきたハワイ不動産ですが、ひとつの懸念が出てきています。 ドイツ銀行の破綻による世界経済への影響です。 既にドイツの国民は、銀行から預金を引き出して、タンス預金としているようです。 また、100万とも言われる移民が流入したことによって、ドイツ国外へ移り住む人がでてきているということで、彼らにとっては、金融だけが不安要素ではありません。 また、さらには、ギリシャの財政危機、イタリアの経済危機などは消え去ったわけではなく、いつ再燃してもおかしくない状態だと思います。 ハワイ不動産にどれほどの影響があるのかが、最も心配されるところですが、リーマンショックのように一時的に不動産は大きく下がることも考えられます。 底辺では、金融や株式、投資関連の企業では、解雇された人々による、ローン焦げ付きなどの抵当流れや売り出し物件が多くなるでしょうし、 不動産価格が下がると聞いただけで、売りに出す人もいますので、世間の心理も不動産価格を下げます。 ハワイ不動産は、順調すぎるほどに上昇していますので、ここで少し下がったほうがいいのではないかと思います。

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ディスカバリーベイ 2016年10月の売り物件

ステュディオ、1ベッドル-ム、2ベッドル-ムがあります。 ビ-チまで数分の距離で、重厚な造りと静かなたたずまい、1階にはショッピングア-ケ-ドがあります。 詳細はお問い合わせ下さい。
社名(日本語)
プラスセブン不動産
社名(英語)
PLUS Seven Realty
事業内容
住宅・店舗・商業物件・ホテルなどあらゆる不動産売買、管理、レンタル(短期・長期)取扱い
不動産購入は人生最大のお買物、心を込めてお手伝い致します。
住所
1400 Kapiolani Blvd. B-43 Honolulu, Hawaii 96814
電話番号
808-957-0080 /808-225-5047(携帯)
FAX
808-955-2182
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