生命保険と共に生きる時代。ハワイの「インシュランスほっとライン」が生涯のパートナーとなる生命保険をお選びします。

更新日 2024.07.16

日本人女性が立ち上げた
保険エージェントの新会社「インシュランスほっとライン」

ハワイに新しく誕生した、日本人の保険エージェントの新会社「インシュランスほっとライン」。生命保険、学資積み立て生命保険、リビングベネフィット付生命保険などの各種保険や、個人年金(アニュイティ)、401K・IRAロールオーバー、トラスト、エステートプランニング、メディケアなどの幅広い保険やプランを取り扱っています。

この会社を立ち上げられたのは、宮崎あゆみさん、中野亜紀さんというそれぞれ違ったバックグラウンドと強みをお持ちの2名です。強みは違いますが、2人ともに共通しているのは、気さくになんでもお金のこと、人生のことをご相談できるオープンでチャーミングなお人柄です。


あゆみさん、亜紀さん: 

『お金の心配や将来の不安を解消する処方箋を出す』のが私達の仕事です。なんでもお気軽にご相談ください!


 



宮崎あゆみさん

神戸で生まれ育ち、ハワイでの生活は約30年。これまで観光業や幼児教育、レインボー学園での日本語教育に携わってきたため、ハワイにおける日本人ファミリーの暮らしや教育費用のことにお詳しいです。日本とアメリカでは税や保険の仕組みが大きく異なることに関心を持ち、2008年から生命保険・介護保険・個人年金を扱うように。日本在住の方に向けた生命保険のご紹介にも力を入れています。加えてメディケア専門のPBC(premier Benefit Consultants)にも所属し、メディケアコンサルタントとしても活動されています。

宮崎あゆみさん


中野亜紀さん
東京都出身。2000年8月から一人娘とともにハワイへ移住。2005年ハワイ大学会計学科卒業後、ハワイの日系不動産会社に勤務しハワイ州不動産免許(後にブローカーライセンス)を取得。2013年、雇用による永住権を取得し、現在は不動産投資・開発・管理・売買・商業物件・バケーションレンタル等扱う現地総合不動産会社で、日本人顧客の居住用不動産売買を担当。人生の大きなお買いものである不動産、そして大切な資産やご家族を守るための保険、ふたつの領域からお客様を全面サポートされています。 

今、新商品がどんどん登場しているアメリカの保険事情とは? 

インシュランスほっとラインのお二人によると、アメリカにある保険会社はなんとその数800社以上。そして各社が競争する形で、いまアメリカの保険商品はどんどん新商品が開発され変わってきているのだそうです。どんな変化があるのか伺ってみました。

生命保険の受け取り方がフレキシブルに

最近の大きな変化の一つは、用途を限定せずに引き出せる生命保険が増えてきていること。「自分が亡くなるまでは支払われないないもの」と考えている方も多い生命保険ですが、実際には学費としてや、病気になったとき、長期介護が必要になったときの費用として、また退職後の生活費として「生きているうちに使えるフレキシブルな保険」が、ユーザーニーズに応えて続々と発売されています。死亡前に保険金を受け取る場合、保険金の中から「ローンとして借りる形」になるため、”実質的にはタックスフリー・インカム(非課税の収入)として使える点も、節税対策としてスマートなお金の運用方法としてぜひ知っておいていただきたいです!”とのこと。

同様に生命保険をお子さんの学費として使うことも可能です。保険料は若いうちに入っておくほど有利なのはご存知の方も多いと思います。アメリカの教育費は高額なので、お子さんが生まれたら保険料が安いうちに生命保険に入り、貯蓄のつもりでコツコツと積み立てておく。そうするとお子さんが大学へ進学するころには、ある程度まとまった額になります。お子さんが卒業時に重い学生ローンを抱えて社会人デビューしなくて済むように、親御さんが準備してあげられることの一つです。

40代から気になり始める人が多い個人年金(アニュイティ)

また40代以降のお客様から増え始めるのが老後資金についてのご相談。特に日本でもアメリカでも寿命の延びとともに退職後の時間も長くなり、資金不足に陥る”長生きリスク”が話題のキーワードとなっています。その中で注目されているのが個人年金(アニュイティ)の人気です。ご自身に合った方法で入金すれば、希望に応じて、将来毎月、または一括した金額を受け取れます。一定の受取額が保証されるギャランティタイプや、株式市場のインデックス連動で長期運用されて年々受取額が増えることが期待できるタイプのアニュイティがあります。「一生涯に渡り、少なくとも◯歳以降、毎月◯ドルは収入がある」という安心感が得られ、人生のプランが立てやすくなります。

日本在住の方でも条件次第でアメリカの生命保険が買えるケースもあります

日本の富裕層が注目しているのが、日本よりも利率のよいアメリカの生命保険商品。お子さんやご家族に、なるべく資産を増やし目減りさせずに相続したいという相続対策の観点からのお問い合わせをいただくことが増えています。ただし、商品説明や保険の購入はハワイ現地でおこなう必要がありますので、お問い合わせはハワイ渡航前にされることをおすすめします。
 

お金を育てるのには時間が必要です!お早めにご準備を


2人が口を揃えておっしゃるのは、”保険商品を通じて資産形成を考えた場合に「時間は味方」であり、早く始めたほうが有利になる”ということです。ご自分のご家族構成や、資産状況、年齢、健康状態などを加味して、将来的な不安材料となりそうなことに早くから備えておくことが大切です。また、インシュランスほっとライン社では複数の保険会社の中から、高い格付け(A,A+以上)の保険商品のみ案内しています。メディケアではハワイのメディケアアドバンテージプラン全てを扱っており、その方に応じたプランを厳選してくださいます。


悩んでいる時間があったら、一度ご相談してみてください。相談料は無料、購入手数料などもなく、ご自身で直接保険会社に申し込むのと変わらない価格となります。

「ご自身のお金や将来の計画に不安がある」「老後資金が足りるかな」「アメリカの医療費が払えるか不安」「今買っている保険商品でいいの?」など、見直したいことがあればなんでもどうぞ!

優しくインシュランスほっとラインのお二人が教えてくださいます。
 

インシュランスほっとラインの取り扱い商品

・米国各種生命保険
・介護保険
・学資積み立て生命保険
・リビングベネフィット付生命保険
・個人年金(アニュイティー)
・401K、IRAロールオーバー
・トラスト
・エステートプランニング
・メディケア

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