【動画付・ハワイに住む編集部ピックアップ物件】
今回「ハワイに住む」編集部がご紹介するのは、ワイキキ中心部に位置するラグジュアリーホテルレジデンス「ザ・リッツカールトン・レジデンス・ワイキキ #3007」。売り出し担当エージェントはファミリーハワイリアルティのエミ・スウィーニーさんです。

本ユニットは約150平方メートルもある3ベッドルームは、角部屋ならではの圧倒的な開放感を誇る希少なユニットです。
個人オーナーの別荘としてはもちろん、法人所有の場合には、さらに多彩な活用方法が考えられます。法人保養所やゲストハウスとして活用し、さらにリッツカールトンのホテルプログラムに加入が出来るので、使用していない間はホテルとして貸し出して賃料収入で維持費を賄うという「賃貸併用別荘」も可能です。法人オーナーの方もぜひその観点でご覧ください。
ザ・リッツカールトン・レジデンス・ワイキキ #3007 3ベッドルーム・3バスルーム $3,200,000 (FS)
まずはこちらの動画で、コーナーユニットのオーシャンビューをご覧ください。
素晴らしいビューをどのお部屋、どの場所からもたっぷり味わえる素晴らしいユニットでしたね。
それでは、詳しくご紹介してまいります。
本ユニットは3ベッドルーム・3バスルームのゆとりある間取り。今までのオーナーさんも、別荘利用のみで非常によいコンディションを保っています。

リビングダイニングには天井までの高さの大きな窓で、ワイキキの街並みと海を望む開放的な空間が広がります。昼は明るい自然光、夜はきらめくシティビューと、時間帯によって異なる表情を楽しめるのも魅力です。


ダイニングスペースがまた素敵です。
隣り合ったキッチンには高級レジデンスならではの設備が整い、長期滞在にも対応。ホテルサービスを受けながら、“暮らすようにハワイを楽しむ”ことができるレジデンスとなっています。

また角部屋ユニットならではの、お隣が気にならない大きなラナイ。リビングルームからもベッドルームからもアクセスできるラナイはなんと23㎡もあり、アウトドア家具をおいてもこのゆったり感。極上のくつろぎの時間を過ごせます。

こちらがマスターベッドルームになります。

マスターバスルームは海の見えるバスタブを備えたスパ仕様。間仕切りをガラスにするなど、ユニットの全体の開放感はここでも健在です。室内のどこにいても光が差し込み、風を感じられる素晴らしいデザインです。

別のベッドルームからはダイヤモンドヘッド方面を望みます。全室オーシャンビューで、3ベッドルームそれぞれに違う方角の景色を堪能できるという贅沢な作りです。

ザ・リッツカールトン・レジデンス・ワイキキは、館内にはインフィニティプール、スパ、ジム、レストランなど充実した施設が揃い、ホテルならではのホスピタリティを日常として享受できます。

ぜひこちらのリンクからさらに詳しい物件情報をご覧ください。(*リンク先が表示されない場合は売約済またはステータス変更の可能性があります)
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またこちらの情報は2026年5月22日現在の売り出し中物件の情報です。物件情報は常に変わる可能性があります。


