不動産会社詳細

株式会社カイナハレ ハワイ

ハワイ不動産 ハワイに住む夢かなえよう | カイナハレ ハワイ

  • 売出
  • 賃貸
  • バケレン
  • 物件管理
会社概要・事業内容
ハワイの不動産会社カイナハレ ハワイです。
カイナハレ・ハワイという社名は、ハワイ語のKAI(海)とAINA(土地)を合わせたKAINAと、HALE(家)から成り、「KAINA HALE」、すなわち「オーシャンビューの土地の上に建つ家」をイメージしました。業務内容は、ハワイ不動産、ワイキキ不動産、ハワイ店舗物件など不動産の売買から管理、バケーションレンタル、コンシェルジェサービスまで、ハワイ州における不動産に関する全般的な業務。カイナハレ・ハワイに依頼すれば、安心してすべてを任せられる、ワンストップショッピングできる会社作りを目指しています。

★オフィス移転のお知らせ
2019年6月1日より弊社オフィスは同じ建物DFSワイキキ ギャラリアタワーの6階から10階へ移転しました。これからもお気軽にオフィスにお立ち寄りください。


★カイナハレハワイ不動産ウェブサイト
https://www.kainahale.com/

★ハワイバケーションレンタルおすすめリスト
https://www.kainahale.com/vacation-rental

★ハワイ賃貸物件おすすめリスト
https://www.kainahale.com/for-rent/

★ハワイ最新不動産物件簡単検索ツール
https://search.kainahale.com/

★★カイナハレの不動産物件管理を満足頂ける7つの理由
1. 100件以上の管理物件数と実績
2. 24時間以内にオーナー様からの問合せを対応
3. オーナー様への入金は月〆の翌5日で対応
4. 管理書類は毎月、翌月5日~10日以内に発送
(備品購入などの経費明細も詳細を記載し書類を作成)
5. WEBサイト上でバケーションレンタルの予約状況、稼働率が閲覧可能
6. ハワイ コンシェルジュサービス/ホアロハクラブを運営
7. 明朗会計システムで幅広いサービスを提供
また、カイナハレで物件をご購入いただくと、JALのマイルがたまります!

★★ハワイ不動産セミナー開催しています
税理士法人しんかとタッグを組んで、ハワイ不動産の基礎知識から、最新ハワイマーケット情報、皆さまの様々な疑問にお答え致します。日本の各都市を巡るカイナハレの不動産セミナーは参加費無料ですので、興味のある方はぜひお申込みください。詳細はこちらをご覧ください。

カイナハレのハワイ不動産セミナー
https://www.kainahale.com/seminar/

サービス内容

不動産売買,不動産管理,賃貸(長期),賃貸(短期・バケーションレンタル),商業不動産・リース,ハワイ島(不動産売買)

所属エージェント数

5

日本語対応

OK

★三田英郎 | HIDEO MITA(R)
株式会社カイナハレ ハワイ代表
東京出身、上智大学外国語学部ポルトガル語学科卒。
卒業後、船でブラジルに渡り、サンパウロの南米銀行に就職。その後在サンパウロ日本国総領事館勤務後、日本に戻り1972年から富士通に勤務。富士通在職中は主に情報(コンピュータ)の海外ビジネスを担当。富士通ブラジル(サンパウロ)営業部長、富士通イタリア(ミラノ)初代社長、富士通エスパニア(マドリッド)社長を歴任。富士通での最後の任地がハワイで、ハワイ駐在員事務所長かつJAIMS(ハワイカイにあるビジネス・スクール)副所長。任期終了後2003年に富士通を退職、ハワイに残り不動産業に転進。

フォガティ不動産に籍を置いて4年間セールス・エイジェント、2008年6月からマイランド・ハワイ社長兼プリンシパルブローカーを3年半続けた後に独立。2012年2月からカイナハレ・ハワイのオーナー社長となる。その間にコンドミニアム・邸宅・アパート・ショッピングモール・ホテル・空き地・牧場などの取引を経験、2009年にはハワイのトップ100レアルター(13位)に選ばれて表彰を受ける。海外滞在暦は、ブラジル8年、イタリア5年、スペイン5年、ハワイ18年の計36年。言語は日本語・英語・ポルトガル語・スペイン語・イタリア語の5ヶ国語を話す。

★メールマガジン『カイナハレ・ハワイわくわく不動産便り』
https://www.kainahale.com/news/

お客様へのメッセージ

ホノルル不動産協会の正会員でハワイで売りに出ている全ての不動産物件の情報をリアルタイムで他の会員と共有しております。したがって、不動産の購入をお考えの方は当社に来ていただければ複数の不動産会社を訪問する必要はございません。詳しいご希望を経験豊かな当社スタッフに申し出ていだければ、必ずご希望にぴったりの物件をご紹介致します。

★オフィスの場所はワイキキの中心、ハワイ免税店DFSギャラリアタワー10Fですので、ショッピングの合間にお気軽にお越し下さい。

  • 得意な物件タイプ・エリア

    投資用不動産物件売買
    不動産管理・賃貸
    バケーションレンタル
    ハワイでのビジネス・サポート
    コンシェルジュサービス

この不動産会社の賃貸物件

この不動産会社のバケーションレンタル物件

お知らせ

  • 2021.05.02

    カイナハレ・ハワイわくわく不動産便りVol.176

    皆様、平素より大変お世話になっております。カイナハレ・ハワイ不動産の三田です。

    (ハワイの話)
    例年なら、旅行で来られる方や購入不動産物件を見に来られる方、また当社でご所有の物件を管理させていただいているオーナー様達が入れ替わり立ち代わりお見えになられ、てんてこ舞い状態になるゴールデン・ウイークなのですが、今年のゴールデン・ウイークは昨年同様とても静かなものです。とはいえ、昨年とはまた違って、今年はアメリカ本土からの来訪者が毎日2万人近くハワイ入りしているため、バケーションレンタルご利用の米国人の方向けのビジネスが少し回復という状況にあります。

    ハワイでの新型コロナ感染対策用ワクチンの接種も既に16歳以上への接種も始まって順調に進んでいます。5月11日からは、ハワイの島間の移動ではワクチンパスポートが開始されます。つまりワクチンの接種が終わった人には訪問先での自主隔離措置が免除されることになります。この措置がゆくゆくは太平洋横断旅行にも適用されることになるものと言われています。またワクチン接種完了となった人には、屋外ではマスクが不要という新ガイドラインが米国疾病予防管理センター(CDC)から発表されました。ハワイではこれを審議中ですが、まだマスク着用の義務は変更されていません。ちなみにハワイでの感染率はCDCデータによると全米で最低の10万人あたり39.1人です。全米平均の135.3人を大幅に下回っています。

    米国本土からハワイへの来訪者数が、昨年10月15日から今年の4月14日までの6か月間で250万人を超えたというニュースがありました。これは「セーフトラベルズ・ハワイ」と銘打った経済開発プログラムを行った成果です。このプログラムは、ハワイを旅行する人が、出発72時間前に新型コロナウイルス感染検査を受け、到着時に陰性証明書を提示した場合、10日間の自主隔離を免除されるというものです。ハワイでは日本からのビジターに対しても同じ条件にすることを決め日本での検査指定クリニックも数多く決めましたが、肝心の日本へ帰国したときの自主隔離が解除されていないことが主な理由で、日本からのハワイ訪問者は平均で1日100人程度と低迷したままになっています。

    ワイキキビーチで行われている海岸の砂プロジェクトでは、沖合の海底から採取した砂をビーチにまき、侵食された部分を補うものですが、海岸に一旦積み上げられていた砂をトラックに積んで運ぶ作業が始まり、ロイヤルハワイアンホテルやモアナサーフライダーホテル前のビーチなどにまいてならし、砂浜の拡張が行われています。この作業は順調に進めば5月中旬には完了する予定とのことです。このワイキキビーチでの砂補給は5年ー10年周期で繰り返すことが必要と言われています。

    幼児教育の話題です。全米幼児教育研究センター(NIEER)が発表した「2020年度州別就学年鑑」報告によると、4歳児を対象とするハワイ州のプリ・キンダーガーテン(プリ・K)プログラムは全米の中でも質の面で高い評価を受けていますが、参加児童の数でほぼ最下位となっているとのことです。コロナ前の2019-2020年の学年度でも州内4歳児のわずか4%に当たる679人にとどまっていました。対照的に国内44州とワシントンDC及びグアムでの平均参加率は34%とハワイ州よりかなり高い数値を示しています。


    (ハワイの不動産の話)
    今回は、ホテルやバケーション・レンタルの状況についてご報告致します。
    米国本土からのビジターが戻っていることから閉めていたホテルも徐々に再開しはじめました。ハレクラニホテルも改装が終わる10月1日から再オープンすると発表しました。最近のワイキキの夜景はだいぶ明るさを増し、週末には人気観光地の周辺では交通渋滞が発生、ビーチには旅行者やローカル住民が押し寄せる光景が広がっています。観光産業は回復に向かい出しました。3月のハワイのホテル客室稼働率は43%となり、2月の31%、1月の23%から大幅に上昇し、感染症流行以来の11ヵ月間での最高を記録しました。ハワイ州観光局が4月に発表した「旅行代理店予約傾向レポート」によると、第4四半期のハワイへの国内旅行者の予約ペースは、2019年と2020年を超えている。一方、日本、カナダ、韓国、オーストラリアなど国外市場の予約ペースには第3、第4四半期とも大きな伸びは見られないようです。

    ホテル以外の一般コンドミニアムなどに宿泊する日本でいう民泊に当たるバケーション・レンタル(略してバケレン)が広く普及していますが、ハワイ州観光局によると、バケレンの3月の平均稼働率が62%を超え、同月のホテル稼働率を大きく上回っていたことがわかりました。同情報によれば、バケレンの稼働率がホテルを上回ったのは渡航制限を緩和する「セーフ・トラベルズ・ハワイ」が実施された昨年10月から6ヵ月連続となっています。この稼働率62%は、ハワイ州での緊急事態宣言が発令された昨年3月以降で最高値でした。バケレンの利用増が州内での感染症の拡大につながることを懸念する声もある一方で、社会的距離を確保しながら、自炊も可能な広い宿泊場所を求める旅行者が増えており、バケレンの需要は一層高まっていくと予想する声もあります。



    ★★★『第3回カイナハレハワイ 不動産最新ニュース&質問会』開催のお知らせ★★★
    ハワイ不動産の最新情報とハワイのニュース、そしてみなさまからのご質問にお答えするトークタイム。ハワイの最新不動産市況をはじめ、新型コロナや渡航者の最新状況を報告します。今回は『バケーションレンタル特集』として、基礎知識から人気の秘密、そして資産運用としてのバケーションレンタルについてお話しいたします。開催は、日本時間の5月12日(水曜日)午後11:00-12:00の1時間です。どうぞお気軽にご参加ください。
    https://www.kainahale.com/questions/


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    カイナハレハワイ 厳選物件リスト

    ★おススメ戸建て
    1516 モクルア ドライブ
    価格: US$ 11,895,000.00 日本円:JP¥ 1,298,558,118
    JALのマイル:80,000マイル
    非常に希少なラニカイエリア、2棟からなるオーシャンフロントの豪邸。
    https://search.kainahale.com/Home/Special?mlsnumbers=202101216


    ★おススメコンドミニアム
    イリカイ マリーナ #1782 
    価格: US$ 749,000.00 日本円:JP¥ 81,767,132
    JALのマイル:20,000マイル
    ヒルトンラグーンからマジックアイランドまでを一望できる、1BDルーム。
    https://search.kainahale.com/Home/Special?mlsnumbers=202110024


    ★おすすめバケーションレンタル
    1)アイランド・コロニー #1216
    料金:お問い合わせください。 最低宿泊日数:3泊〜
    お部屋タイプ:ステューディオ(0BR/1BR)
    ツインベッド1台、フルサイズ1台、ソファベッド1台。
    プール、ジャグジー、サウナ、BBQグリルなど、アメニティーも充実!
    https://www.kainahale.com/property/island-colony-1216/


    2)ワイキキ・バニヤン #814 (タワー2)
    料金:レギュラーシーズン $164~ 最低宿泊日数:3泊〜
    お部屋タイプ:1BR/1BA
    フルサイズベッド1台、ツインサイズベッド1台
    お子様連れのご家族やリピーターに大人気のコンドミニアム。お部屋は角部屋です!
    https://www.kainahale.com/property/waikiki-banyan-814-tii/


    ★おすすめ長期賃貸物件
    アイランド・コロニー #1011(駐車場利用可!)
    US$1,500(税・電気代別)パーキングは$200で利用可能!
    上下水道、TV、インターネット込み 最低契約日数:半年、1年
    ワイキキの中心、人気のアイランド・コロニーの11階ひろびろStudio 308SQF。
    https://www.kainahale.com/property/island-colony-1011/

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    カイナハレ・ハワイはワイキキの中心、便利なDFSワイキキ ギャラリアタワー10階にございます。旅行の合間にお立ち寄りいただき、ハワイ不動産をご案内させていただくことができます。ハワイにお越しの方で、ハワイ不動産の内見にご興味のおありの方は、お気軽にご連絡ください。本情報について、あるいはいかなることでもご質問があればお問い合わせ下さい。今後、このメールの受信を希望しない方はお手数をおかけいたしますが以下をクリックし、お問い合わせフォームよりメールの配信停止を選択の上、送信をお願いいたします。

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    Hideo Mita (R) 三田 英郎
    President & Principal Broker
    Kaina Hale Hawaii Realty, Inc.
    2222 Kalakaua Avenue, Suite 1001, Honolulu, Hawaii 96815
    Tel:(808) 397-5280 Fax:(808) 664-8700 Cell:(808) 286-2834
    Email: hmita@kainahale.com
    Website: https://www.kainahale.com
    Blog: https://ameblo.jp/kainahale
    Facebook: www.facebook.com/kainahale

  • 2021.04.17

    カイナハレ・ハワイわくわく不動産便りVol.175

    皆様、平素より大変お世話になっております。カイナハレ・ハワイ不動産の三田です。 (ハワイの話) このところ相変わらず毎日2万人近い米国本土からの観光客がハワイを訪れています。ワイキキでも多くの...

  • 2021.04.07

    『ハワイ不動産最新ニュース&質問会』開催のお知らせ。

    皆様、平素より大変お世話になっております。カイナハレ・ハワイ不動産の三田です。 カイナハレハワイの新しい試みをご案内いたします。これから毎月一回「ハワイ不動産最新ニュース&質問会」というオンライ...

  • 2021.04.02

    わくわく不動産便りVol.174 YouTube版

    皆様、平素より大変お世話になっております。カイナハレ・ハワイ不動産の三田です。 ハワイの総合不動産会社、カイナハレハワイ不動産のYouTubeチャンネルができましたのでお知らせいたします。 弊...

  • 2021.04.01

    カイナハレ・ハワイわくわく不動産便りVol.174

    皆様、平素より大変お世話になっております。カイナハレ・ハワイ不動産の三田です。 (ハワイの話) 新型コロナウイルス感染問題で、ハワイに日本からのビジターが来なくなってから早1年が経過しました。...

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企業所在地

株式会社カイナハレ ハワイ

2222 Kalakaua Ave., Suite 1001 Honolulu, Hawaii 96815

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