【編集ピックアップ物件】
ハワイ現地から日々新たなハワイ不動産情報をお届けしている「ハワイに住むネット」編集部。
本日、編集部が売出中のハワイ不動産の中からピックアップしてお届けするのは、ワイキキにあるコンドミニアム「シャトーワイキキ」にある2ベッドルーム物件です。リースホールド(土地借地権)の物件ですが、テナント付きの物件なので投資目的にぴったりのユニットです。
シャトーワイキキ #2213
2ベッドルーム&1バスルーム、$325,000(リースホールド)
ワイキキ西側の便利な場所にあり、話題のレストランやショップが集まるワイキキ中心部やアラモアナショッピングセンター、ビーチまで至近距離にあるコンドミニアム「シャトーワイキキ」。
「シャトーワイキキ」が建設されたのは1979年。1ベッドルームもしくは2ベッドルームのユニット全459戸で構成された大型タワーコンドミニアムです。
館内はセントラルエアコンで完全空調になっており、敷地内にはガゼボ(あずまや)や静かに流れ落ちる滝などがあり、エレガントな雰囲気が漂っています。
アメニティには、海水の温水プール、バーベキューエリアのほか、パッティンググリーンやジム、サウナがあり、またライブラリーや会議室などもあり、ハワイ生活を存分に楽しむための設備がたくさん揃っています。
さて、今日ご紹介する#2213は高層階の突き当たり・角部屋にあるユニットです。室内面積は2ベッドルームで約57m²とハワイにしては少し狭め。それに約5m²のラナイ(ベランダ)がついています。
(ユニットの様子がよく分かるように写真はバーチャルでステージングされています)
このラナイからは、ワイキキの構想ビル群と、その先に部分的ですが青い海を眺めることができます。
ユニット内は、2019年に完全に改造され、リビングルームのポップコーンシーリングが排除され、ビニール製の木調フローリングが施されています。ラナイへつながる大きな窓が良いですね。
キッチンには、新しいクォーツカウンタートップが設置されており快適な使い心地。ペニンシュラは、作業台としても、ダイニングテーブルとしても大活躍してくれます。
ちなみにこのユニットにはテナントがおり、月額$2700でレンタル中。テナントは月極で滞在を希望しています。リノベ済、テナント付きとなれば、投資物件を探している投資家の方には最適の物件だと言えます。
尚、このユニットは現在リースホールド(土地借地権)物件となっており、月々借地料を支払う必要があります。借地料は月々$241です。リース期間は2050年11月30日までです。
ただし土地所有権を購入することも可能で、このユニットの購入時に価格$250,000で買うことができます。
また「シャトーワイキキ」は、館内が細心の注意で管理されています。館内には、火災警報器を含むすべての新しい安全システムが設置され、安心・安全な状態になっています。
ワイキキ西側の便利な場所にある「シャトーワイキキ」にある2ベッドルーム物件は、投資にぴったりのユニットです。ぜひご検討ください。
この物件の詳細はこちらから>>(*リンク先が表示されない場合、売約済またはステータス変更が考えられます)
シャトーワイキキの詳細やその他の売出中物件についてはこちらから>>
ワイキキの同価格帯の物件情報はこちらから>>
※こちらの情報は2022年5月20日現在の売り出し中物件の情報です。物件情報は常に変わる可能性があります。
◆【ハワイに住む】ニュースレターはじめました!
お申し込みはこちらから(メールアドレスのみ)
登録特典あり!特典はこちらでご紹介しています!
・月一回配信
・一ヶ月のハワイニュース振り返り
・不動産市況や物件情報
・メルマガだけのオリジナルコンテンツなどお届けします
◆【ハワイに住む公式LINE】(月数回)はじめました!
友達追加よろしくお願いします!